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2002年3月26日(晴れ)
屋根の上に、今よくテレビCM等で、宣伝されている太陽光発電を取り付けています。
よく陽のあたる南面に設置し、発電の効果を高めるらしいです。
発電された電気はそれぞれの家庭で使用しますが、余った電気は電力会社が買い取ってくれるそうです。
外から見ても違和感もなく、デザイン的にも問題なさそうですネ。
(これは松下電工(株)様の屋根一体型の新商品との事)
家の内部では床を組み立て始めていました。
土台(ドダイ)・大引(オビキ)・根太(ネダ)
このWB工法の家では根太の間に断熱材を入れ、(青色のものが断熱材です)さらに、断熱材と仕上材の間に保温層という空間を設け、床下の断熱効果を高めるとの事です。
 
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